こんなお悩みありませんか?
- 境界が分からない
- 相続したが、何から始めればいいか分からない
- 兄弟・親族でもめそう
- 登記ができないと言われた など



トヨノ測量・設計事務所に
お任せください
土地や建物に関する不安は
測量・調査・図面作成で解決します。

土地・建物の測量

境界確認・境界確定

建物新築・建替え時の測量

登記に必要な測量図作成

建物を新築する際の手続き
土地面積の測量

隣接所有者間トラブル防止の為の測量

隣と境界線がわからない
または境界が移動してしまった

金融機関担保物権に関する測量

農地転用・開発行為・建物新築

未登記物件の処理方法
など
相続・終活・不動産登記に
関するサポート
相続・終活・不動産登記の前に、まず「測量」

相続した土地・建物の
状況確認

登記前に必要な
測量・調査

増築・未登記部分の
整理

境界不明による
将来トラブル防止
登記されていても、境界や建物の内容が不明確なケースは少なくありません。

ご相談の一部をご紹介!
CASE-01
相続

相続したけれど、土地や建物のことが分からない
- 名義は?
- 境界は?
- 増築は登記されている?
測量と調査で「今の状態」を明確に
CASE-02
境界トラブル

隣との境界があいまい
- ブロック塀は誰のもの?
- 図面はあるが正確か分からない
境界確認・測量でトラブルを未然に防止
CASE-03
境界標がない

境界標がなくなってしまった
- 工事で消失
- どこが境界か不明
現在の測量技術で、境界の復元・図面化
CASE-04
終活

将来に備えた土地・建物の整理
- 将来に備えて、土地・建物を整理したい
- 子どもに迷惑をかけたくない
- 境界や面積がはっきりしているか不安
測量・調査で今のうちに状況を明確に
CASE-05
不動産登記

登記手続き前の測量・調査
- 登記の手続きを進めたいと言われた
- 測量図が古く、使えるか分からない
- 増築や変更が登記と合っていない
登記に必要な測量・図面作成をサポート

ご相談の一部をご紹介!
相続事例
父が亡くなったのですが、母も私も家の事は何ひとつ知りません。
相続するってどういう事ですか。
お父様が亡くなられて、お母様とお子様で残された不動産を処分する場合、お父様名義の土地や建物がどのように登記されているかを調査します。
登記されているから大丈夫!では、ありません。
その土地、境界がはっきりしていますか?
その建物、増築や、取り壊した部分も登記されていますか?
等々、お父様が亡くなられたら全くわからないことが多すぎます。
ご自分の人生の終活として、伴侶や子供に残す財産を明確にしておきましょう。

土地のトラブル
家を建て替えることになりました。
隣のブロック壁なのか自分のブロック壁なのかわかりません。
中古物件を購入した際、購入した不動産業者さんからは、ブロック壁が境界であると説明を受けた覚えがあるが、実際の境界は不明であり、建物を立替えようとした際に隣地の所有者から、ブロック壁は「私の所有物であり、造作する際に気をつけてください」と言われた。
物件購入時に図面をいただいていたが、メジャーで測ってもわからない。
ブロック壁1枚10cmの巾ですが、今まで懇意にしてきたお隣さんと揉めたくはありませんよね。
そんなことになる前に、境界の確認をしておきましょう。

境界標があったのになくなってしまった。
境界がわからない。
境界標とは、土地の所有者間において境界を確認して埋設された、コンクリ-ト杭や、石杭、金属標識、金属鋲などです。
道路の舗装工事や、ブロック等の修復などで境界標が紛失してしまうことがよくあります。
最近の測量は、将来、境界標が紛失してしまっても復元ができるような技術になっています。
境界標があっても測量をした図面が無ければ、将来の揉め事になりかねません。
早めに境界を測量した図面を作成するようにしませんか。


